【ぼっちでインパ】USJで気をつけたい注意するべきこと3選

ボッチでプレミアムドッグ・ゴーダチーズも全然平気。でも…

初めて1人でUSJにインパをすることを決めた日は、人の目が気になってドキドキしましたが…

今や、ま~ったく平気‼(笑)

過去記事「【ボッチでインパ初体験】ワンド・スタディときゃりーぱみゅぱみゅ」最初はこんなに初々しかったんですが(*ノωノ)

恋人達で賑わうクリスマスシーズンのサンタのマジカル・サプライズも楽しんできたし、もうな~んも怖くない‼すっかり心臓が強くなりました。

今回は、ひとりぼっちで楽しむために、ぜひ気をつけたい注意事項についてまとめました。

ぼっちでインパする時に注意する3選


独り言に注意しよう

年パス更新の2月以来、久々にインパしたら…

入場ゲートが新しく変わっていました‼一瞬、声が出そうになったわ。

ぼっちは、その場で誰かと感動を語り合うことはできません(笑)


待ってました!
待望の冷凍果実のシーズン到来。

その日の気分でマンゴーにしたりパインにしたり。私の大好物^^

冷たくて美味しいよ~。心の中は大騒ぎ(笑)

感動や感想は胸に。

夢の国USJでは、たとえボッチで行っててもワクワクと気分が楽しく盛り上がってくるものです。
でも、独りで喋っているとちょっと危ない人に見えてしまいます。


心の中で興奮して叫ぶか、LINEやTwitterでつぶやきましょう。結構、発散できます(^^ゞ

どうしても感想を誰かに聞いてもらいたくなったら、周りのクルーに声をかけてみてくださいね。笑顔で答えてくれますよ。

何度か行ってみて感じたことですが、USJのクルーはぼっちにも優しいです♪



鳥のフンに注意しよう

『ミニオン・ハチャメチャ・ライド』に1人で並んでいたのですが、なぜか途中で2列分が通り抜けできないように。

外までかなりの行列なのに、何故こんなところに空間が?と思ったら…


なるほど‼ツバメの巣があったんですね。
よく見たら下にフンが。

コレはありがたいです。ぼっちで鳥にフンを落とされた時に、周りにフォローしてくれる連れがいないのは冷や汗ものですもん‼

USJでは、パークにやってくる渡り鳥にも優しいです。

“幸せをもたらす鳥”と言われているツバメが巣を作ったということは、ミニオンパークは大繁盛間違いなし‼ですね。

この時期だけでなく、パーク内にはスズメや鳩などオールシーズン住んでいる鳥もいます。
ということは、いつ頭の上にフンがボタッ!と落ちてくるか分かりません。

何を隠そう私は、腕にフンを落とされた経験があります。地元の河川敷で、ですが。
結構な大きさでした…_| ̄|○

ホント、
周りに誰か居てくれたら笑いに変えることができるんだけど、ぼっちだったらツライと思います。

長く立ち止まる時、ぼっち飯を食べる時は頭上に注意しましょう。



転ばないように注意

さぁ‼毎日の疲れやモヤモヤが吹っ飛ぶように、USJの音楽と空気感に包まれて楽むぞ‼

内心ワクワクで見るこの風景。幸せですよね~。

…でも、ココで転んでしまったら…Σ(゚Д゚)


OPEN以来、大人も子供も大勢の人が集まるミニオンパーク。

…もし、ココで転んでしまったら…Σ(゚Д゚)

想像して頂けたでしょうか?

基本、関西人はなんでも笑いに変える本能がありますので、どんなにすごい転び方をしても、大怪我しない限りはメンタル的にも全然平気だったりしますよね。

なので、観光で来られた方々も安心してください!

ユニバーサルスタジオの中では転んでも全然恥ずかしいことはありません。

ただし、それは周りに笑ってくれて、手を差し伸べてくれる連れがいてこそ

ぼっち歩きで転んだり、つまづいてつんのめったりすると、そら~もう…恥ずかしいもの(*ノωノ)です。

パーク内、建物内の段差や階段などをひとりぼっちで歩く時は充分に注意しましょう。

大怪我を伴う転び方をした場合、すぐに駆けつけてくれるクルーがいたら良いですが、頭とか打っちゃうと大変なので。

実際にぼっち歩きした時の生の声

USJで気をつけたい注意するべきこと3選は、みなさんの想像通りの内容でしたでしょうか?

きっと他にも考えれば出てくるかと思います。

例えば、

ついついグッズを買い過ぎたり、フードやドリンクを飲み食いし過ぎて、

帰りの切符代までお金を使ってしまった‼

とか…

考えただけでもその後のアタフタな展開が想像つきますよね(゚Д゚;)

今回の記事は、先日、ミニオンライドの通路でツバメの巣を見た時(上記参照)に、どんどん妄想が膨らんで考えたことです。
なので実際のリアルな感想を書かせていただきました。

これから初めてボッチに挑戦される方や、すでに達人レベルの方にも共感して頂けたら嬉しく思います。

それでは、
いつだってひとりだって楽しめるユニバーサル・スタジオ・ジャパン、みんなでどんどん満喫していきましょう‼